宇宙は両目で見るのが一番

天体観測の醍醐味は、勿論、惑星観測もありますが、素晴らしい空での天の川下りにあります。白鳥座からいて座にかけての天の川、空が暗く、透明度がよければ、すばらしい眺めです。親子三人車を降りての第1声は、「 わ~!! 」 雲の様な、しかし濃淡があり、薄っすらと赤みを帯びた、子供にとっては見たことない雲でした。双眼鏡を手に、白鳥座からいて座にかけての天の川を散歩すると、星の大きさが異なるのに気がつきます。白鳥付近 グラニュ-糖の様な荒い粒の星が視野一杯、双眼鏡を南に向けていて座付近は星が粉の様に輝いてます。ガスかな?と一瞬思いますが、じっくり観測すると無数の星の集まりで、粉の様にみえます。 

「blender」で宇宙旅行 その(9)土星をスイングバイ

 ちょと土星のリングで苦労しました。ガタガタです。
saturn01
saturn02
saturn03
 本体は「NASA」のDATAがありましたが、リングは画像処理して
作りました。次回はもうちょと精度を上げたいと思います。
 ただこんな画像が動画で出来るのは、ちょと感動してます。
 動画の方はまとまれば、「YOUTUBE」経由でアップしたいとお
います。

「blender」で宇宙旅行 その(8) itokawaを探査

 「voyager」で「itokawa」探査
itokawa
 年代が合いませんが「Itokawa」と「voyager」とを合成しました。
この「Itokawa」は3dプリンタ-用のDATAで模型を作っても
楽しめます。
 「はやぶさ」のDATAを探してみます。

「blender」で宇宙旅行 その(7)地球を旅立ちます。

 地球を周回後、木星に向かいます。
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 私としては、「Voyager」はそんなに古くないと思ってましたが、
ある映画には化石の様に描かれてました。
 40年以上前の衛星ですものね。
 

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