編集画面です。
ダビンチ02

 まずは「Xeon X5675 2cpu」の書き出し時の状況です。
ダビンチ

 作業としては、ほぼCPUのみの作業となってます。重心をGPU
に振っているとの話題もありましたが、そうでも無いようです。
 使う機能にもよるのだと思います。
 次は、「Corei3 8100」の書き出し時の状況です。
rabinch 8100
  
   CPUは全力疾走ですね。GPUは7割位でしょうか?エフェクトも
全くかけていませんので、ちょと重たいエフェクトをかけると止まる
まもしれません。
 書き出し速度は同じ位でした。

結果 
  Win11非対応でも10年前の「HP‐Z600」は捨てれませんね。
 改めて、動画編集の際のパソコン選びの基準が見えてきそうな気が
 します。動画編集には古くてもコア数の多いXeonが良さそうですね。